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希望のつぼみ美術館 株式会社青山 「希望のつぼみ」

デイサービスセンター 希望のつぼみ

2016年6月1日掲載

作品名:春の張り絵

春の張り絵

春をイメージし、御利用者様と貼り絵を行いました。色を塗ったり、画用紙や折り紙を使用して作成しました。










2016年1月8日掲載

作品名:見ざる・言わざる・聞かざる

見ざる・言わざる・聞かざる

デイ館では、フェルトを用いて『見ざる・言わざる・聞かざる』を作成しました。日光猿将軍の思い出を御利用者様がされており、形にすることにしました。フェルトは職員が切り、御利用者様がパーツの位置を決めボンドで固定しています。御利用者様の思いを形にでき、御利用者様も満足され笑顔が見られました。


デイサービスセンター 希望のつぼみ東館

2016年6月1日掲載

作品名:“ペットボトルで作ったビーズ”のストラップ

“ペットボトルで作ったビーズ”のストラップ

細長いビーズはペットボトルを焼いてビーズにしました。そのビーズを使用しストラップを作りました。










作品名:アロマ芳香剤

アロマ芳香剤

保冷剤、アロマオイルを使用しオリジナルの芳香剤を作りました。皆様、御自宅に飾られておられます。










2016年1月8日掲載
青山賞

作品名:お猿のかごや

お猿のかごや

身近にあるもので作製しようということで段ボール、木材、粘土、絵の具で作りました。利用者様と職員が来年の干支である“さる”とかごやのかごの中に“狐”となり写真アートにいたしました。如何にさるに見えるようにするか利用者様が各々メイクまでして下さり今回の作品となりました。



QOL向上センター 希望のつぼみ

2016年1月8日掲載

作品名:冬がサル

冬がサル

QOL館では今回のテーマである干支の猿を大きな絵にして作成してみました。御利用者様には色を塗って頂いたり、切り絵やお花を作って頂いたりと取り組んでまいりました。作品が完成する頃には冬にも関わらず、これから春が来るかの様な作品になりました。それにちなんで作品名は「冬がサル」です。



QOL向上センター 希望のつぼみ南館

2016年1月8日掲載

作品名:モコざる

モコざる

今回、南館は御利用者様に毛糸を使った貼り絵を作成しました。御利用者様の提案により、毛糸は三十巻きで束にしたものを花のようにしています。折り紙で出来たものよりも、フワフワでモコモコ。ということで、名前は「モコざる」です!














QOL向上センター 希望のつぼみ札幌北

2016年1月8日掲載

作品名:鏡もち

鏡もち

身近にある材料を使用しご利用者様皆様と作成しました。ご利用者様から「猿はこうやって作った方が良い!」「飾り方はこの方が良いよ」等、様々なご意見を頂き完成できた作品です。







QOL向上センター 希望のつぼみ真駒内

2016年1月8日掲載
希望賞

作品名:干支の凧

干支の凧

QOL向上センター希望のつぼみ真駒内では、今回のテーマ干支の申をモチーフに大きな凧を作成いたしました。申のイラストは折り紙のちぎり絵で表現しています。毎日、御利用者の皆様と一緒に折り紙をちぎってもらったり、貼ってもらったり、または全体の構成を監修してくださる御利用者様もいらっしゃり、真駒内全員で取り組んだ作品です。
※イラストは市販の年賀状デザインを参考に作成しています。










ショートステイ 希望のつぼみ南通り

2016年1月8日掲載
青山賞

作品名:見る猿・聞く猿・言う猿

見る猿・聞く猿・言う猿

ショートステイはご利用者様と共に貼り絵を作成しました。一大作品とあって熱心に手伝って下さり、帰るまでに終わらせたいと一生懸命行って下さるご利用者様もいました。作成中も色々アドバイス下さり、猿と日出で寂しかったのでイラストを書き足したり、猿の顔は赤い方が良いよと言って下さり、当初職員が想像していたものよりも完成度の高い作品が出来上がりました。

ショートステイ 希望のつぼみ札幌北

2016年1月8日掲載
つぼみ賞

作品名:つぼみ神社

つぼみ神社

神社をモチーフに数日かけて利用者様と『切る』『貼る』『折る』『書く』等、それぞれの得意分野を活かしながら作業して頂きました。作業中にも「あーすればいい」「こうすればいい」等の意見も飛び交っていました。このあと申が2体増える予定です。




LIFE REHABILITATION 希望のつぼみ旭川東

2016年1月8日掲載

作品名:THEさる

THEさる

紙を丸め筒にしたことで遠くから見ても栄えるように作成しました。

















LIFE REHABILITATION 希望のつぼみ末広

2016年1月8日掲載

作品名:門ざる

門ざる

細かく折り紙をしたので、御利用者様一日かけ作成しておりました。達成感があり、とても良い作品になりました。職員がかたどりし折り紙で貼っています。
















LIFE REHABILITATION 希望のつぼみ二十四軒

2016年1月8日掲載

作品名:三角やまべぇ

三角やまべぇ

LIFE REHABILITATION 希望のつぼみ二十四軒の来年の干支に因んだ製作物は札幌市西区のキャラクター三角やまべぇをお猿さんの姿にして作成して頂きました。製作日数は7日間で、紙粘土を利用者様の皆様に捏ねて頂き「やまべぇ」の形に形成して頂きました。久しぶりの粘土の作業が楽しかったのか、皆様ワイワイ盛り上がりながら作業されておりました。一番の難所は体と腕の接着部分です。利用者様のアイディアで爪楊枝を利用して上手に接続出来ました。皆様の頑張りによりとても可愛らしい「三角やまべぇ」が完成致しました。

やまべぇ画像

「三角やまべぇプロフィール」 三角山と琴似発寒川に古くから住む妖怪。年齢は、150万歳とされる。西区の自然が大好きで、ヤマベ(ヤマメ)や草花と、のんびり自給自足(地産地消)の生活を送っている。まだ山に雪が残るある春の日、琴似発寒川まで出てきて水を飲もうとしたところを、川辺の清掃をしていた地元住民に目撃されてからその存在が知られるようになる。名前に偶然にも西区の自然のシンボル・三角山とヤマベ(ヤマメ)が入っているということもあり、西区の環境キャラクターとして登用されている。とぼけた顔をしているが、このごろは地球温暖化に悩んでいる。好物は、山の手産のリンゴと小別沢産の小松菜。

LIFE REHABILITATION 希望のつぼみ銭函

2016年1月8日掲載

作品名:猿のカレンダー

猿のカレンダー

御利用者様に「かわいい」と言って頂けた猿のイラストをちぎり絵と貼り絵で作って頂きました。猿の配色、配置は女性の御利用者様が担当し、日付部分は男性の御利用者様が担当して下さいました。小規模で皆様から「アットホーム」と言われる希望のつぼみ銭函に合った家族用サイズの可愛らしい新年のカレンダーに仕上がりました。












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